
中国語ゼロから、
2028年9月の
台湾大学へ。
高校卒業後に台湾へ渡り、大学付属華語センターで約1年間学びながら、生活適応・TOCFL対策・志望校選定・出願準備を進める進学準備プログラムです。
- 第1期
- 10名
- 台湾での開始
- 2027年4月
- 大学入学目標
- 2028年9月
高校と大学の間に、
台湾で過ごす1年間を。
日本の高校を卒業して、いきなり外国語で大学の専門科目を学ぶのは簡単ではありません。台湾0年生は、大学に入る前の1年間を「遅れ」ではなく、言葉・生活・進路を整える時間に変えます。
2027年9月に
大学へ直接進学
出願時点で希望学部の語学要件と必要書類を満たしている人向け。準備期間を短くできます。
2027年9月入学の出願締切を見る2027年春から
1年間準備して進学
中国語を基礎から学び、台湾での暮らしに慣れながら、2028年9月の大学入学を目指す人向けです。
今回募集する第1期はこちら2027年春から、
2028年9月入学まで。
大学・華語センターの募集時期や入学条件に応じて個別に調整します。
- 01
日本の高校を卒業
出発前の進路整理と渡航準備を終えます。
- 02
台湾へ渡航・華語センター開始
台南を中心に生活を立ち上げ、大学付属の華語センターで中国語学習を始めます。
- 03
中国語の基礎と生活を整える
授業、現地オリエンテーション、日常相談と定期フォローを通して台湾での基盤をつくります。
- 04
TOCFL対策と志望校選定
中国語学習を続けながら大学を見学し、学部・進路を具体化します。
- 05
出願書類を準備・提出
大学ごとの出願条件と締切を確認し、必要書類を揃えます。
- 06
台湾の大学へ入学
合格した大学・学部で正規課程を開始します。
どこまで伴走し、
何が別料金か。
申込み前に支援範囲と実費を明確にします。運営は株式会社SERENSEED、台湾現地サポートチームが基本的な生活立ち上げを支えます。
基本サポートに含まれるもの
- 本人・保護者との進路整理と約1年間の進行管理
- 大学付属華語センター選びと申請の進行管理
- TOCFL学習計画と志望校・学部選定の整理
- ビザ・渡航・持ち物・生活準備の案内
- 台湾到着時の基本オリエンテーション
- 住居・通信・銀行・医療等の基本情報、日常相談、定期フォロー
- 保護者への連絡と緊急時の一次相談・連絡調整
別契約・別請求
- 台湾の大学への出願フルサポート
- 学外アパート等の不動産フルサポート
- 契約範囲を超える個別同行・個別手続き
基本料金に含まれない実費
- 華語センター・大学の授業料、入学金、受験・出願料
- 渡航費、住居費、生活費、保険料、ビザ等の実費
- TOCFL等の検定料、教材費、交通費
BASIC SUPPORT / TAX INCLUDED
基本サポート料金
¥398,000〜498,000税込・約1年間。支援内容を確認後、契約前に適用プランと別途必要な費用を見積書で提示します。お支払いは銀行振込です。
こんな高校生と
保護者のために。
- 中国語はゼロだが、台湾の大学へ進みたい
- 出願だけでなく、台湾生活への適応も準備したい
- 大学・学部を現地で見てから決めたい
- TOCFLと大学出願を一つの計画で進めたい
- 保護者も相談できる日本語の窓口がほしい
FAQ
よくある質問
Q01中国語を学んだことがなくても参加できますか?+
はい。中国語ゼロから大学付属華語センターで学ぶことを前提にしています。ただし、希望大学・学部の入学条件は大学ごとに異なるため、相談時に現在地と必要な準備を確認します。
Q022027年春に始めると、大学入学はいつですか?+
第1期の標準日程は2027年4月に台湾での学習を始め、2027年冬から2028年春に出願し、2028年9月の大学入学を目指します。華語センターと大学の募集時期により個別調整します。
Q03参加すれば台湾の大学へ必ず合格できますか?+
合格を保証するサービスではありません。語学要件、成績、提出書類、審査方法は大学・学部ごとに異なります。条件を確認し、現実的な志望校と準備計画を一緒に整理します。
Q04基本サポート料金に大学への出願代行は含まれますか?+
大学付属華語センター申請の進行管理は基本サポートに含まれます。台湾の大学への出願フルサポートは、志望校数や支援内容を確認したうえで別契約・別請求です。
Q05保護者だけでも相談できますか?+
はい。保護者のみの無料個別相談にも対応します。費用、住居、安全面、連絡体制、大学進学までの流れを30分のオンライン相談で整理できます。
第1期生 10名